視点の数を増やせばビジネスは上手くいく

0725視点の数を増やせば、ビジネスは上手く回ります。桁違いの実績を出していくための登竜門として実体験で得た真実を公開します。

アイマーチャントの菅智晃です。

この文章を読むだけでも学びがあるように、当初の構成を無視して思いのままをガンガン書いていきます!今回のセミナーは、僕が絶対的に信頼を置いている2名の経営者と共に「視点の数」に焦点を当てて、すぐに使える考え方を厳選してお届けします。

視点の数と聞くと、なんだか自己啓発の類いと感じるかもしれません。もちろん、自己啓発にも素晴らしい気付きはありますが、僕は根っからのマーケティング好きです。

少なくとも願えば叶うような聞こえの良い話ではなく、13年間の実体験から導き出された答えをお伝えしていきます。

個人のインターネットビジネス黎明期に参入して実践積み重ねて十数年、マーケッターとして日々取り組んできたらからこそ、それだけでは越えられない部分を実感し、「視点の数」を増やす事で突破口を切り開いてきました。

様々な視点を持つことで、販促面では戦術の幅が広がり、行動意欲が増し、常識を疑い、あらゆる壁を壊していけるようになります。

対象は、年商規模にすると事業内容によりけりですが、スタートアップの方から年商1億円くらいの方々を対象に個々のステージを1つあげていきます

以下に当てはまるものがあれば、ぜひ最後まで読み進めて下さい。

・取り組み始めてもなかなか長続きしない方
・ノウハウをつい買い集めてしまっている方
・あれもこれも取り組んで中途半端になっている方
・なかなか結果が出ないで悩んでいる方
・作業工程の壁、年収の壁など現状が打破出来ずにいる方
・自分のビジネスやサービスを立ち上げて行きたい方
・そもそもビジネスが楽しくないと感じている方

上記に当てはまれば間違いなく有益な時間をお届けできます。楽しみながら継続的にビジネスを発展させていきたい、他人の顔色をうかがうのではなく自分軸で思う存分にビジネスの舵をきりたいと考えている方に最適です。

 

なぜ、視点の数で大きく結果が変わるのか?

「結果を出している人」と「結果が出ていない人」は何が違うのか?よく対談の内容で取り上げられるテーマですよね。

覚悟、気合、決意、根性、意志などなど…様々なコトバで説明されている方も多いのですが、色々な学びを得ながらも「今ひとつ結果が着いてこない方」は視点の数がたりないです。言い方を変えると、視点の数さえ増えれば、今既にある武器で立ち回れる人も多いのです。

売上の桁を増やすにしても、視点の数が多ければ戦術の手札が増えて兆しが見えます。自分に不利だと思う状況化でも視点の数で突破口が見えてきます

その場凌ぎのノウハウやテクニックではなく、普遍的な部分を1つでも多く学び取っていかなければ、長期展望はなかなか望めません。

僕はビジネスモデルの発想について、仕組化の発想について、販促戦術の発想について、そして物事の捉え方について度々質問を受ける事があります。

でも実のところ、これには才能や努力と言ったものはあまり関係ありません。視点の数、視野の幅のどちらも、僕自身は実体験の中で気付き、先輩方との会話の中で学び取りました。(人との出会いで一変します。)

僕にはビジネスの師匠はいませんが、一緒に遊んだり飲んだりと、可愛がって下さった先輩方がたくさんいました。そこで流行の手法や、ちょっとしたテクニックを教わる…というのは一度もありません。

でも、それ以上に大切な視点と視野を広げてくれたのが振り返ると大きな大きな差を生んだのです。

書籍やPodcast(休日会議)で話した内容の中には、売りたい者同士が集まる場で全員を見込み客に変える方法や、購入者が販売者に与える、読者が著者に与えるという視点、必ず一定数の需要を獲得する方法などをお伝えしました。

第62回の休日会議でも取り上げています。
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Podcastの音声は下記より再生できます。(第62回休日会議)
http://i-merchant.info/a/62.mp3

また、自分に出来ない事はビジネスにしない人が多い中、出来る出来ない関わらず、需要の有無で大量のサービスを立ち上げる方法に関しても視点1本勝負の話で、小難しいモデルではありません。(この手法は来場者特典でプレゼント

ただ、知らなければ大きな差がつきます。まず埋まりません。

例えばFacebook、Youtubeを利用した販促テクニック等は、もちろん十分に活用していくことは出来ますが、必須かと言えばまったくそんなことはないです。流行テクニックは+αのおまけ程度で、差がつくのはそこではありません。

実際に流行のテクニックを販売している人達は、それをフル活用しなくても販促の導線は既に多々あります。様々な流行テクニックは基盤がある人が、より大きく結果を出すためには非常に有効ですが、それ以外はスルーでOKです。

現在、ビジネスで利益をあげるための方法は既に9割がインターネット上に掲載されています。僕より詳しい人も大勢いて、難しい専門書を読んで博識である人も大勢います…が、飛躍出来ない人が大半というのが現状です。

クライアントに対して、テクニックを1つ徹底的に教えて、自社メディアで紹介しながら引き上げる…という方法を取れば瞬間的には利益をあげることも出来ますが、当然打ち上げ花火のように消えていきます。

そこから再び這い上がって大成する人は、その過程で「視点の数」を着実に増やしてきたからでしょう。

戦術の手札も「視点の数」があればあるほど増えていきます。やはり経験を積み重ねて行く中で得た「飛躍するポイント」は視点の数でした。壁と感じる部分に対して、他の見方を知っていれば容易である事は多々あります。

 

視点の数が増える=壁が壊せる

いくつか例をあげてみましょう。

例えば、時間がなくてパソコンも苦手だから自分は不利だと思っている方がいます。この状況がいかに大きなアドバンテージかを理解している人は極稀です

例えば、新規獲得のためにブランディングに励んでいる方がいます。向けるべきベクトルが大きく間違えている事に気付く人はあまりいません

例えば、周囲の期待に応えるべく情報発信をしている方がいます。これをすぐにやめた方が良いとなかなか気付けません。お客さんの声を拾いまくって商品を作る事も同様です。

例えば、結果を出すためには教材や講座、塾に入るのが必須と考えている人がいます。ですが、素早く大きく結果を出す為に規定のルールを飛び越えるという発想を持っている人はあまりいません

例えば、商品を売りたい者同士が集まる場(Facebook等)で、自分の商品を売る為に活動している人も多いでしょう。でも、商品を売りたい人達すべてを見込み客に出来るという点に気付いている人はあまりいません

例えば、最新のノウハウを追いかけて1つ1つ真面目に実践している方もいるでしょう。でも、最新のノウハウが利用規約の変更に伴うアップデートや新規メディアの攻略にスライドされただけで、普遍性に着目している人もまた少数






視点が1つだと即座に壁として立ちはだかりますが、
見方を変えればあっさり飛び越えられるものばかり。

頭の回転が早いと言われる人、センスや才能があると言われている人、
いきなりの質問に対しても的確にアドバイスをくれる人等々、

彼らに共通していることは「視点の数」(引き出しの数)が圧倒的に多いのです
セミナーでは、実用で使える視点を厳選して大量にお伝えしていきます。

溢れるほどの処理しきれない情報は、手にしても消化不良が続いてしまい、常に実践を積み重ねている人と大きく差がついてしまいます。

知識格差の次にある経験格差も突破すべく、まずは決別しなくていけない部分を書いていきます。

 

マーケティングの定石が生み出した闇

今や時間や場所を選ばず、自分の好きな時に学べる環境は整っています。これは、インターネットがもたらしてくれた恩恵には違いありません。

ですが、

今のネットビジネスを教える環境には一部で大きな問題があります

それでは何が問題なのか?
俯瞰すると一目瞭然。

マーケティングの王道を履き違えた問題だからこそ闇が深いです。

市場の意見を取り入れて、需要のある商品を販売する事は、モノが溢れる現代の手法として、そして小さな個人にとっては定石です。

しかし、「ビジネスを教える人」と「ビジネスを学びたい人」の関係性では市場の声(お客さんの声)を拾い方を間違えると大変なことになります。

実際に一部の市場でおこっている事をわかりやすく例えますね。

例えば、

お客さん「あれが出来ない」
販売者 「わかりました。それならこれはどうでしょうか?

お客さん「コレが出来ない」
販売者 「わかりました。だったらこうしましょう!

お客さん「初心者だから出来ない」
販売者 「わかりました。そこで私達はこれを用意しました。

お客さん「簡単に稼ぎたい」
販売者 「わかりました。これならどうでしょう?

お客さん「楽して今すぐ簡単に稼ぎたい」
販売者 「わかりました。とっておきのモノがあります





どうでしょうか?

市場の声をどんどん聞いて、ひたすらそれに見合う商品やサービスを作る。極自然の流れではあるけれど、問題が見えてきませんか?

拾い上げる箇所を間違えて、甘えの助長している行為に過ぎないのです。
さすがに魔法ではありませんし、そんなぬるいものではありません…。

わかりやすく「子育て」を例に考えてみましょう。どんな要望でもハイハイと 2 つ返事で子供にモノを与えていたら、将来どんな大人になってしまうか…。

子を想う親としては、物事の分別や成し遂げる事の大切さ、色々な事を教えてながら愛を持って育んでいきますよね。

でも、ビジネスを学ぶという教育環境は、闇の部分も存在していて、子供も大人もステージが異なるだけで同じような事が起きています。

甘えを助長させる輪の中に対しては、自分で決別しない限り抜け出せません。

現在は自分で打開しようと考える人が減り、依存して理想を提案し続ける人に成り下がってしまい、仮に全うな意見として「覚悟が足りない!」なんて指摘した日には、時代遅れの堅物にされてしまいます。

「そんなにあまいものではない」という耳障りの悪い言葉を言う者は減り、この流れが、新規参入者の「意識の低レベル化」を招く要因となりました。

僕も日々勉強中で、大口を叩くなんて恐れ多いですが、独立起業して生きていこうという目的を持っている人達への教育というのは、こんな事では話にならない事を皆どこかで感じていると思います。

インターネットを活用したノウハウは、隙間を縫ったような一時的な手法が非常に注目を浴びる傾向にありますよね。

やっぱり裏技のような方法は、魅力的に映ります。でも、そのうち気付き始めます。なんかずっと不安定なままだな…と。インターネットに対して魔法のようなイメージを持ってしまうのは「お金しか見えていない」か「楽して稼ぐ幻想が消えない」かのどちらかです。

枝葉のノウハウを追いかけ続けてしまうのは、ぬかるんだ土地に家を建てるような感じで土台は常にぐらぐらと揺れている状態。

既に基盤がある方は一過性とわかりながらも+αの要素として活用するため、効果が無くっても困る事はありません。

実際に過剰にお客さんの声を汲んだ販売者は、市場の声に対して期待に応えることが出来ず、無理矢理打ち出した様々なオファーの大半はノウハウの継ぎはぎになります。

だからこそ、逆を言えば、まともにやっている人は結果が出やすく、次に出てくるノウハウを期待する人達と、行動に移す人達の差は歴然。

初心者だから●●、自分には出来ない…という考え方を捨てきりましょう。誰もが初めはやった事がない以上、字の如く初心者ですよね。

頑固おやじの小言のように、口うるさいイメージは敬遠されますが、ビジネスに取り組む、結果を出し続けるというのは一朝一夕にはいきません。腰を据えて取り組む流れをここで作らなくてなりません。

例えば僕の起業当初は、コンテンツを自分で作って販売する事に対して敷居が高くて躊躇している人なんて周囲に誰一人いませんでした。しいて言えば、パソコンに不慣れな人は操作方法に四苦八苦する事はあります。が、特段難しい事をやっているわけではありません。

市場の声をどんどん聞いて、声に沿った見せ方で提供するという流れは、「経営者を育てる」という意識でいれば、拾う声がそこではないと気付きます。言葉の魔法に頼る、見せ方の変化球に拘る…この化かし合いが至るところで行われています。

こうなるともうビジネスではありません。

「楽して儲けたい販売者」と「楽して稼ぎたいお客さん」が引き合っているだけの小さな小さな世界です。販売する側に問題があるのももちろんですが、購入してしまう側の知識格差も大きな問題だと感じます。最低限、自分を守る術は身につける必要があります。

今後もこうしたプレイヤーは存在し続けるでしょう…でも…!!改めてここで、スパっと断ち切ってしまいましょう!

違和感を少しでも感じるのであれば、早期にベクトルを変えていく。極々一部で行われている事であって、そこに留まる必要がありません。

財布からどれだけ金を奪うかというビジネスとは疎遠の中で、しっかりと仕組みを作っていく事はいくらでも出来ます。

でも、決別した後に、どんな方向へ進んでいけばいいのか?
ビジネスで成果を出すにはどのようにすれば良いのか?

そこでも「視点の数」で補うことが出来ます。

 

講師の1人、池田佳史子さんのテーマを見てみましょう。

これから挙げる項目は池田さんが僕にラフ案で送ってくれたものですが、非常に魅力的なテーマとなっています。当日はどこまでお伝え出来るかまだ仮の部分ではありますが、視点の数が一気に増えることは間違いありません。

・「○○で稼ぐ!」と決めると失敗します。では一体何で稼ぐのか?

・なぜ起業で失敗するのか?その原因を紐解くと見えてくるあなたのビジネスを差別化する2つのプロセスとは?

・欲しいものは同時に手に入れよう!~なぜ両方一度に手に入れた方が手に入りやすいのか?

・スローリッチライフ(東京と岡山のデュアルライフ)で、のんびり仕事ができる理由

・ビジネス初心者でも失敗しない稼げるビジネス構築方法

・真似するだけでビジネスが完成!最強のモデリングノウハウとは?

・強みゼロ、ウリもない(と思っている)人でも、独自ビジネスを構築する方法とは?

・ビジネスを次々に完成させ、どんどん結果を出して成功する人と、そうでない人のマインドセットの違い

・失敗を成功に変える、弱点を強みに変える超シンプル思考とは?

・究極の「自分をデザインする方法」で信頼されながら売り上げを上げるテクニックとは?

・やりたい事じゃなかった!そんな時、これまでやって来たことを無駄にしないためのブランドチェンジ法とは?

・キャラは時代の流れに合わせるべき!時代を読む方法とは?

・あなたというブランドを強く印象付け完成させるために絶対必要なたったひとつの要因とは?

・大きく稼ぎたいなら、最短で稼いでください。この真意とは?

・違いをもたらす違いの探し方~稼いでいる人を分析することで見えてくる自分の活躍方法

・難しいマーケティング理論は必要ありません・・・。本当に使えるシンプルな集客から販売までの流れを徹底伝授!

・あなた自身を売り込みながら集客、販売までを効果的に融合させる究極のマーケティングとは?

・たったこれだけ!ファンがどんどん集まってくる媒体作りの常識と、誰も知らない非常識を組合わせて自動集客する方法

・ビジネス利用しようとする人のほとんどが誤解しているSNSの本当の利用方法とは?

・Facebook、Twitter、YouTube、ブログ、メルマガ・・・。それぞれの本当の役割とクロスメディア構造、一番効果的な連携方法とそのタイミングとは?

・「逆算集客法」とは?この方法を知らなければ、意味のない時間をダラダラと過ごすことになるのです。

・戦略的にSNSを使うことで効果20倍!その戦略とは?

・お客さんの方から「売ってください!」とあなたに懇願する人心掌握ライティングとは?

・セールスしていい場所とセールスしてはいけない場所の違いと、勝手に売れていくある場所を作る方法とは?

・理想のお客さんだけに買ってもらい、売り上げを倍増させる非常識な法則とは?

・売れる商品を作る企画力養成方法

・ビジネスで売り上げる為の方程式 『基礎×環境×(キャラ+ビジネスモデル)』の使い方

・時間を120%活用するため、副業時代に私がやった時間を増やす方法とは?(効果的すぎておススメできない場合があります・・・)

・3時間で450万円売り上げるチームビジネスの全貌

・コネなしから始めて強力なビジネスパートナーを獲得する方法

・縁を最大限使うためのケーススタディ

・忙しい相手や、実力がはるか雲の上の相手が、あなたの思うように動いてくれる人たらしの極意

・ハイパフォーマンスでビジネスを構築するための、ビジネス成功マインド、シンプル思考術完全公開!

・働く時間を3分の1にしても、収入は3倍!超時間術実践

・勝手にブログ記事が溜まり、勝手に4年間収入が発生しているノウハウのヒミツ

・人と会うことプラス○○で売上が一気に数倍アップする理由とは?

・大きなブレイクは危険!小さなブレイクを連続して起こしながらどんどん売上アップしていく秘訣

・あなたが成功しようとしている時に、必ずその成功を阻む力が働きます・・・その力と対応策とは?

池田さん(えんまりさん)の話す内容、実は僕も気になります…。今回のセミナーでは、あえて話す内容に制約を設けず、僕たちそれぞれが体験したことから導きだされた真実にフォーカスしています。

えんまりさんのパートだけでも、これだけワックワクな内容です。…と、ここで講師3人の簡易プロフィールをご覧下さい。

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株式会社クラウドクリエイションズ代表取締役
 池田 佳史子(えんまり)

 

2011年、ネットビジネスに出会って2ヶ月目に、先の見えなかったパティシエの仕事から専業アフィリエイター「えんまり」となる。報酬は右肩上がりだったものの、色々な事に手を出し過ぎて迷う日々が続き、家に閉じこもりがちになる。

そんな時メルマガ読者さん向けに開催した単独セミナーで、コンサル要望の声を頂き、直接会って伝えることの面白さと素晴らしさを実感。その後、コンテンツ販売、セミナー講師、コンサルティングなど、ビジネスの幅を広げ、2013年、株式会社クラウドクリエイションズ設立。

2週間で120万円、2ヶ月で258万円など、大きな成果を上げるクライアントが続出する一方、岡山の田舎でスローリッチライフを送りつつ、必要な時だけ東京や大阪に出向く、デュアルライフを送っている。

2015年現在、2社の代表取締役、1社の取締役を務める女性起業家・経営者となる。スクール事業も展開、相手の才能や特性を引き出したビジネス構築のアドバイスを得意とする。

「お金も時間も」「仕事も遊びも」「自分の喜びも相手の喜びも」どちらも手に入れる「Wrich」をテーマにビジネスを続けている。

続いて2人目の講師は、僕と一緒に大学講演をやった小澤くんです。控えめなプロフィールとは裏腹に、マンモス級のコミュニティを主催していて、愛ある指導で数千名のビジネスプレイヤーを先導しています。

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株式会社ディスカバリー代表取締役
小澤 竜太

 

2011年4月より当時勤めていた会社を辞め、個人事業主としてアフィリエイトを行う。しかし、一日中アフィリエイトに取り組んでいるにもかかわらずほとんど売り上げは伸びず、同年8月には貯金5万円という窮地に追い込まれる。そこでメールマガジンを開始。

貯金5万円という全く資金の使えない状況で、いかに資金を使わず集客し、売り上げアップを行えるかを模索。その結果、たった3ヵ月で資金を一切使わずメルマガ読者を集客し、個人で40万円の利益を生みだす。

その後も順調に収益を伸ばし、2012年5月には個人の力で120万円、2013年8月には月収500万円の利益を生み出す。

それらの実績を元に『アフィリエイトディスカバリー』というメルマガで稼ぐための教材を販売開始。5000人以上が購入し、インフォトップ殿堂入りも果たす。月収10万円~20万円を超える購入者は数知れず、月収100万円を超える購入者も多数輩出している。

最後は僕…。
会社のプロフィールページを引っ張ってきました。笑

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株式会社アイマーチャント代表取締役
菅 智晃

 

自社を含めて8社の役員を務める経営者。2003年、個人インターネットビジネス黎明期に全財産3万円で独立し、多岐に展開できるビジネスモデルを構築。

編集者型モデル、箱型モデル、サービス利鞘モデル、量産型会員制モデルを基軸に、独立起業の登竜門としてコンサルティングサービスとプロデュースに従事。小資金戦略の第一人者として顧問コンサルティングでは未経験者が7割を越える中、過半数が経営者として独立。

就職と起業が全ての方にとって同列の選択肢となる時代作りを目標に、セミナーや大学講演を通じて、対面を中心とした出会いの場を各所で展開。好きな事は起業志望者や経営者との交流。

現在は各社のマーケティング顧問としての活動と、自社主催の月1勉強会「マーチャントクラブ」のメンバーと会うのがライフワーク。プライベートの友人も99%がビジネスで出会ったクライアントやパートナー。

著書「メール起業40の成功法則 (2007)」「小さくて強い会社の作り方 (2014)」

あれ…小澤くんと菅の講義テーマは…???ということですが、ぜひ本番当日を楽しみにしていてほしいなと思っています。また、最初で最後の夏祭りという事で、申し込み特典と来場者特典をご用意しました。(減る事はありませんが、追加の可能性はあります。)

 

えんまりさんから申し込み者全員に特典!

えんまりさん特典①20万円の合宿でのゲスト講演
『BREAK』動画を全員にプレゼント

さらに!!

お茶会セッション参加権利(通常1万円のところ、半額の5,000円で 3~5名くらいの少人数でセッションします。)」と連絡をいただきました!

僕はこの合宿の動画を全部見たのですが、ブレイクするための原理原則、プチブレイクを続ける方法が非常にわかりやすく体系化されています。

この特典がほしいので、セミナーには行かないけど申し込みはしちゃう…という人が増えかねない危険も感じるのですが、僕も来場者特典として気合を入れたものを投入しました。

※申し込み者特典、来場者特典ともに、セミナー終了後1週間以内にお届けいたします。

 

来場者特典は非売品、他言無用の代物


〜物品の転売ではなく、サービスの転売ビジネスで利益を上げてキャッシュポイントを大量生産する仕組み〜 
前半後半合わせて120分

600

都内で50名限定、3万円で開催した「サービス利鞘モデルの入門&応用セミナー」の映像を来場者全員にプレゼントします。非売品の映像です。

「せどり」「国内転売」「海外輸出入」など、転売と言えば物品ですよね。サービスを仕入れて転売するというのはあまり聞き慣れないかもしれません。知らない方にとっては「裏技とも言える仕掛け」に見えるでしょう。お客様のビジネスを手助けしていく非常に喜ばれるビジネスとなります。

また、自分の時間を削らずにキャッシュポイントを大量に増やしていけるのが大きな特徴となります。さらに、仕入れにかかる費用は0円、生活基盤を築くライスワークに最適です。

新たにビジネスを始めようと思った時、潤沢な資金があれば、当面の生活は困らないので問題ありませんが、多くの方々は限りある資金の中でビジネスを作り込むと思います。

好きな事に集中したいのに、生活する資金がなくなってしまう事は絶対避けたいですよね。僕の中でサービス利鞘モデルは資金を作るためのビジネスです。生活に心配のない収入基盤をここで作っておけば、思う存分、理想とするビジネスへ取り組めます。

僕自身、資金作りと割り切っている事もあり、10 個、20 個とサービスを立ち上げても月に割く時間を極わずかにする事は必須の条件でした。

時間対効果に優れているビジネスを増やしていく事は、何か起きた時のリスク回避にもなります。僕自身も、このビジネスモデルのおかげで、かなりゆとりが生まれました。

現在のスキルや経験は関係なく、需要あるサービスを立ち上げる事ができます。

生活基盤の収入を築いておきたい、+αの収入源を持っておきたいという方は誰がどう考えても取り組まない理由はありません。断言できます

・物販の転売をしている人は、新たな道としてぜひ取り組んで下さい。
・人に教えるコーチやコンサルタントは必ず取り組んだ方が得です。
・あらゆるビジネスのネット集客を教える、サポートする人はかなり使えます。
・これからビジネスをやりたいという方は、このモデルからが良いです。

また、インターネットビジネスで新たな収益源を作っていこうと考えている方は 流れの早いネットの中で需要あるサービスをどんどん掻い摘んで 立ち上げていく事ができるのでお勧めです。

様々なサービス提供者と提携し、自社サービスとして販売する。さらには販促委託をしてしまう事で実質作業はほぼ無くなります。提携という言葉を使うと難しそうに聞こえてしまいますが、それこそ、自分にない技術やスキル仕入れる感覚で気軽に取り組んで大丈夫。

様々な専門的知識を身に付ける事と比べれば、比較するまでもなく楽です。プレイヤーの感覚から抜け出して、経営者目線を持ち、 手札をどんどん集めて、組み合わせる、売り先も任せると行った考える事が9割のモデルになります。

 

ぜひ、この機会に手に入れてください。
当日は懇親会もパアっとやりましょう!

400

セミナーは5,000円、懇親会セットは10,000円です。

この文章を書いている現在で、既に定員の半数は埋まっていますが、1人で参加される人も多いです。関東圏だけではなく、北海道、中部、関西などなど、各地からのお申し込みをいただきました。

講師の2人は弊社主催の月1勉強会、マーチャントクラブのメンバーとしても僕と一緒にワイワイしてくれる友人なのですが、僕が今回のセミナーでお誘いした理由は「2人の圧倒的な魅力」です。

直接会う、話を聞く、話をする、という機会は多くはないのでセミナーと懇親会を機会に、体感してほしいと思っています。

 

Small Business Essential Sminar

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【日 程】 2015年7月25日
【時 間】 13時30開場 14時00〜18時00まで 18時30分〜懇親会
【場 所】 エッサム神田本社ビル3階
【定 員】 100名
【参加費】 5,000円 懇親会セット10,000円
【特 典】 来場者限定特典はサービス利鞘モデルを解説した非売品動画

お申し込みは下記のフォームより受け付けております!

募集は終了しました

上記のお申し込みURLを押した後に申し込みフォームが出てきます。お申し込み後に銀行振込とクレジット決済の情報の返信メールをお送りしますので2日以内にお手続き下さい。特典は来場者限定で、お申し込み時のメールアドレスにセミナー後1週間以内にお届けいたします。御返金は受け付けておりませんので予めご了承下さい

 

終わりに…

ここまでお読みいただきありがとうございました!当日は、菅、小澤、池田共に経験してきたからこそ確信して言える「本音」をどんどんお伝えしていきます。

過程が大半であるビジネス。その過程が楽しくて仕方のないものになったら人生という枠組みで捉えた時に、どれだけ充実した日々になるでしょうか。当日、お会い出来ることを楽しみにしております。

sain (1)

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

株式会社アイマーチャントの代表取締役をはじめ8社の役員を務める経営者。 小資金戦略の第一人者として顧問コンサルティングでは、未経験者が7割を超える中、過半数が経営者として独立。2003年、個人インターネットビジネス黎明期より資金3万円で独立し、多岐に展開出来るビジネスモデルを構築。自社が得意とする6つのモデルを基軸に、独立起業の登竜門としてコンサルティングとプロデュースに従事。 著書「小さくて強い会社の作り方」「メール起業40の成功法則」