販売力を身につけて、僕らで市場の流れを変えていこう。

071
第19回マーチャントクラブは5ヶ月ぶりに、僕「菅智晃」がメイン講師として登壇しました。毎回、話したいなと思う事は色々あるのですが、個々のメンバーのステージは様々。マーケティングに付随した話をしていく事には変わらないのだけれど、今回は「今、僕が一番思う事」を仲間とシェアしようと決めました。

どれだけテクニックやノウハウを身につけても、どれだけ実体験で得た真実から考え方を磨いても、楽しむ工夫を見出して行動意欲を掻き立てても、それだけじゃ足りません。ビジネスを通じて出会った僕らが、この先も仲を育んでいくためには、個々のレベルアップが必須です。僕は今回の講義を通じて1人1人が販売力を持つ事がいかに大切かを具体的な方法論と共に伝え、目標値も提案しました。

久しぶりの講義は和やかにスタートしますが、これまで以上に伝えたい思いがありました。以下は第19回の勉強会&懇親会のダイジェストムービーです。(撮影編集/井坂光博さん

販売力を持つ事で、ビジネス展開は大きく変わる。

マーチャントクラブのメンバーは必ず今回の動画を一通り見ておいて下さい。耳が痛いと感じることもあるかもしれません。でも、1年先、2年先を考える上で避けては通るべきではない「販売力」の磨き方について、なぜそれほどまでに人生を左右するのかもお伝えしています。

・同じ言葉でも重みが違う!?Web上での発言に「厚み」を出す単純な方法とは?
・頭の体操です。スキルを持つ本人だから気づかないビジネスモデル構築の罠
・スモールビジネスで時代を築いてきた人たちの共通点とは何か?
・販売力を身につけた集団が出来る事は、旧時代のASPマーケティングを凌駕をする。
・甘い自分を断つ方法を伝授します。思うように行動出来ない人は真似てください。
・単に支持者を増やせば良いわけではありません。集め方の本質はコレだ!
・ビジネスで最も必要とされる人は「●●できる人間」です。
・効率的に成長し続けるためにの持つべき環境とは何か?
・結果が出た方法はすぐにでもシェアした方が良い理由を抑えてください。
・変わるには1年あれば十分です。意識して●●力を育てていきましょう。
・効率良く成果を出すために、弊社で検証済みの6つのビジネスモデルを伝授します。
・スキルや経験が0でも取り組める「取材アンケートモデル」の全貌とは?
・コミュニケーションは閉鎖空間だけで終わってはいけない。目指すべきWEB交流とは?
・活用すべきは「音声コンテンツ」です。誰になんと言おうがやるべき理由とは?
・「大きく考えて、個人に落とし込む」です。出版社のビジネスを個人で行う方法とは?
・デジタル化が進めば進むほど、アナログ要素が重要となる理由と具体例。
・オファーでは変化球の投げ方を覚えましょう。遮断してはいけない情報とは?
・販売するコンテンツを量産する「コンテンツ制作販売モデル」とは?
・参入市場によって、注力すべきポイントは大きく変わります。
・優位性でビジネスを構築できる「イベントモデル」具体的構築法とは?
・時間とお金の両方を増やす「講座ビジネスモデル」の継承例とは?
・「OEMビジネスモデル」で生活基盤を確保しましょう。
・多くの「コンサルティングモデル」は破綻しています。教える側がに持つべき気概とは?
・弊社のビジネスサイクルを公開します。年輪のようにビジネスの厚みを増すサイクルとは?
・無料で集めるのか?有料で集めるのか?
・ビジネスの過程が楽しくないと感じる人へ伝えたい事。
・ビジネス構築時にブレてはいけない一本線があります。失敗しない唯一の方法。
・大義名分は無理矢理生み出すものではありません。崇高な理念が必要ない理由とは?
・理想を叶えるためにも理想のビジネスから飛び込んではいけません。
・基盤を作ることが理想のビジネスに取り組む最短ルート。ライスワークを楽しむコツとは?
・理解している人は1割以下。販売を楽にしたいのであれば必ずやるべき施策があります。
・小手先のテクニックは不要な理由とは?王道と奇策の関係性。
・顧客にストレスを与える商品やサービスになっていませんか?
・「転売ビジネス」には大きな弱点があります。早急に克服すべき課題とは?
・敷居が高そうに見えるビジネスは隙間だらけ。あなたにも構築可能な理由とは?
・先入観は「●●不足」、自信の無さは「●●不足」です。
・何度でもビジネスを立ち上げられる人の共通項には一定数の●●があります。
・実践している人は数%です。「どの立場でも提供する側に立つ」とは?
・提供できるものは大きく3種類に分けられます。その中でも「利益提供」をしていきましょう。
・「与えるばかりでは結果は出ないのでは?」という疑問は大きな勘違い。
・ビジネスで「放っておかれない存在」になるための施策とは?
・億万長者や大スターと同じジャンルに飛び込んでも必ず支持者が表れる理由とは?
・全てのビジネスは「人」との交流です。結果を出す、出さないの違い。
・応援する力を身に付けることで広がるビジネスの可能性とは?
・僕らで変えられる未来の提案。

ビジネスを始めてから1年、3年、5年と続けていく中でも、なかなか思うように結果が出ないとしたら、それは「販促力」を付けるという部分から逃げ腰になっているためです。一部の人間を除いて、僕らは全員特別なスキルを最初から持っていたわけではありません。

規模の大小に関わらず、僕ら経営者は第三者の販促方法を中傷したって何の意味もありません。匿名掲示板で語り、居酒屋で愚痴るのも生産性は0。第三者の販促方法に違和感があったり、嫌だなと感じたら、黙々と販売力を蓄えて、第三者に代わって僕達が市場にリーチしていきましょう。それが最善!

販売力を身につけるための施策と6つのビジネスモデル(2時間11分)

現在はクラブメンバー(スタンダードコース)がコンテンツを閲覧できます。今後も一般向けの販売予定はありません。

vvv

<商品内容>
動画を掲載した専用サイトのURLとパスワード

動画合計:2時間11分
セミナー資料69P(PDFでダウンロード可)

非売品(クラブメンバーのみ閲覧可)

 

クラブメンバーは下記よりパスワードを入力してご覧いただけます。(必ず一度見ておいて下さい)

販売力を身につけるための施策と6つのビジネスモデル※会員限定コンテンツ

2016.06.08

※マーチャントクラブに入会すると毎月無料で動画をお届けいたします。

0001

マーチャントクラブとは?
スタンダードコースのご案内

ABOUTこの記事をかいた人

株式会社アイマーチャントの代表取締役をはじめ8社の役員を務める経営者。 小資金戦略の第一人者として顧問コンサルティングでは、未経験者が7割を超える中、過半数が経営者として独立。2003年、個人インターネットビジネス黎明期より資金3万円で独立し、多岐に展開出来るビジネスモデルを構築。自社が得意とする6つのモデルを基軸に、独立起業の登竜門としてコンサルティングとプロデュースに従事。 著書「小さくて強い会社の作り方」「メール起業40の成功法則」