

マーチャントクラブの中身を、僕が案内人として一つひとつご紹介します。入会後の歩き方を、少しでも想像できるページになっていれば嬉しいです。
– 12年続くサービスの根幹 –
マーチャントクラブは、決まった順路のあるコミュニティではありません。
ある会員は月1回の定例会と直通相談を軸に使い、別の会員は支部の活動や会員企画に深く関わっている。それぞれが、自分の事業のフェーズに合わせて、必要な場所を選んで歩いています。
自由に動ける場所だからこそ、最初は「何があるか分からないと動けない」という戸惑いがあるかもしれません。ただ、決まった順路がないからこそ、その時々の自分に合う場所を選び直せます。
今は学ぶ時期、今は人と繋がる時期、今は前に出る時期。状況の変化にそのまま付き合える場所として機能します。
積極的に使ってほしい、というのが本音ですが、これからご紹介する12個の場所すべてを、一度に使い切ろうとしなくて大丈夫です。
「使いこなさないと損」というプレッシャーで疲れてしまうより、自分のペースで少しずつ広げていく方が、長く続きます。
マーチャントクラブには、2014年から在籍している会員も多数います。10年・20年というスパンで関わる場所として設計しています。その中で、幾度とサービスの増減を繰り返してきました。
需要のあるものは残し、需要のなくなったものは取り壊して、新しいものを作る。この入れ替えを続けてきたからこそ、今のマーチャントクラブの形があります。
この入れ替えを続けてきたからこそ、今のマーチャントクラブの形があります。今ここに並んでいるものも、来年には少し顔ぶれが変わっているかもしれません。
開設12年の現時点の
サービスをご案内します!

<少しだけ前提として>
マーチャントクラブには本部と6つの支部があり、このページでご紹介していくのはすべて本部で使える場所です。本部会員になると、6支部すべての交流グループ・定例会にも自由に参加できます。
クリックで該当する内容に遷移します。
| 01. マーチャントクラブ本部定例会 / 交流会 | 02. WEBコミュニティ |
| 03. 個別通話相談と対面相談 | 04. 新規入会年間サポート(黒船) |
| 05. 講義アーカイブ(2014〜2026) | 06. マーチャントクラブ支部 |
| 07. 協業の窓口 | 08. 会員企画支援 |
| 09. 運営参画 | 10. 出演 |
| 11. レクリエーション | 12. 周年記念イベント |
01
本部定例会
毎月1回、本部のメインの場として開いている定例会です。実体験をベースにした講義、事例の共有、進捗の発表、その後の交流まで。月のリズムの軸として、まずここに参加してもらえれば、他の会員とも顔が見える関係になっていきます。
僕自身が登壇する時は、実践を通じて見つけ出した普遍要素、時代をまたいで成果を出すための原理原則、マーケティングのトレンドの捉え方をお話ししています。業界古参ながら現役のマーケターとして、今何を見ているか。ここ以外で話す機会はほとんどありません。
会員が登壇する回もあります。各々が数百時間から数千時間かけて検証してきた方法論を、出し惜しみせず全力で共有する。これがマーチャントクラブの文化です。また、本部会員は、6支部すべての定例会にも自由に参加できます。
▼ どう使うか
– 毎月の定例会に、まず予定として入れる(事務所とzoom同時開催)
– 講義の内容を、自分の事業に置き換えて聴く
– 進捗共有の場で、自分の挑戦を発表する/他の会員の挑戦に学ぶ
– 終了後の交流会で、気になる会員に話しかける
02
WEBコミュニティ
マーチャントクラブの日常が動いている場所です。定例会やイベントの告知、進捗報告室への書き込み、会員同士の情報共有、新しい企画の募集。入会したら、まずここをホームベースにしてください。
特に進捗報告室への書き込みは、新規会員に強くおすすめしています。日々の小さな取り組みを書き留めるだけで、他の会員から声がかかるきっかけになります。「この人、こういうことやってるんだ」と知ってもらうことが、関係構築の出発点。
コミュニティは、情報を受け取る場所として使うより、自分から発信する場所として使った方が、関係値の深まり方が段違いに早いです。
実体験を投稿することは、舞台に立って発表するのと同じ。書き込んだ会員には、自然と他の会員が反応します。
▼ どう使うか
– 入会後、本部限定のFacebookグループに招待を受けて参加する
– 自己紹介投稿を、まずしっかり書く
– 進捗報告室に、日々の取り組みや結果を書き込む
– 本部通信で告知される定例会・イベント情報を確認し、参加申し込みをする
03
直通相談と事務所開放日
事業で迷った時、判断の壁打ちが欲しい時、紹介してほしい人がいる時。遠慮せず、すぐ連絡してきてください。Facebookメッセンジャーで「直通相談したい」と一言送ってもらえれば、15分ほどの通話の段取りに入ります。
回数制限はありません。何かあった時にいつでも相談できる場所がある、その安心感そのものが、本部会員にとってのお守りになっています。
「ちょっと聞きたいだけ」「考えを整理したいだけ」でも構いません。むしろ気軽に使ってもらった方が、僕としてもありがたいです。
別の機会として、事務所開放日もあります。本部事務所で、懇親会のような空間で時間をかけて語らう日です。直通相談がオンラインで判断を整理する時間なら、こちらは膝を突き合わせて深く話す時間。タイミングが合えば、その場で気になる会員を呼んで紹介することもあります。
▼ どう使うか
– 何か相談したい時は、Facebookメッセンジャーで「直通相談したい」と送る
– 通話で、事業の整理・判断の壁打ち・紹介してほしい人などの相談をする
– 事務所開放日が告知されたら、東京に来られるタイミングで参加する
– 紹介してほしい会員のイメージがあれば、菅に伝えて繋いでもらう
04
新規会員サポート(黒船)
新規入会してすぐは、何から手をつけていいか迷う事もあると思います。そのための場所として、新規入会から1年間、月1回・2時間のグループコンサルティング「黒船」があります。同時期に入会したメンバーと一緒に、僕と並走しながら進めていく時間です。
「黒船」という名前には、二つの意味を込めました。一つは、新しい時代の到来を告げる存在であること。マーチャントクラブに入る人は、自分の事業に新しい時代を呼び込もうとしている。その出航を一緒に支える場として、この場を用意しました。
もう一つは、新規会員にこそクラブをひっくり返してほしいという期待です。既存の風景に揺さぶりをかける、新しい風を吹かせる、衝撃を与える。黒船来航のように、クラブにインパクトを与える存在になってほしいという思いを込めて「黒船」と名付けました。
クラブの全体像をつかむ、自分の事業の方向性を整理する、同期と関係を作る。同期との関係は、ここで作っておくと後々まで効きます。「あの時、黒船で一緒だった」という共有体験は、長く続く関係の土台になります。
▼ どう使うか
– 入会後、月1回・2時間の黒船に参加する(1年間継続)
– 同期メンバーに、自分の事業や挑戦したいことを共有する
– クラブの歩き方で分からないことを、菅と同期に質問する
– 1年間の積み重ねで、自分なりのクラブの活用スタイルを見つける
05
講義アーカイブ
事業の中で必要だと感じた時に、過去の講義に戻れる場所です。2014年11月の第1回から、定例会の講義動画を蓄積してきました。
僕自身が講義をする場は、99%がマーチャントクラブ内のみ。20年以上、時代をまたいで成果を出すマーケターが、どこに着目して何に取り組んでいるのか。それが詰まっています。
加えて、各分野で結果を出している会員が登壇した回も収められています。数百時間から数千時間かけて検証してきた、各分野の方法論。
使い方としては、自分が今ぶつかっている課題に近いテーマの回を探して視聴するのが効きます。クライアントが困っている時に、予習のために観るという使い方もあります。一気に全部観る必要はありません。必要な時に、必要な回を取りに行く本棚として使ってください。
▼ どう使うか
– 入会後、視聴用パスワードを受け取って、アクセスを確保する
– 自分が今ぶつかっている課題に近いテーマの回を探して観る
– クライアントが困っている領域があれば、予習のために関連回を観る
– 気になる会員が登壇した回を観て、その人の専門性を知る
06
マーチャントクラブ支部
自分の事業の専門領域や、興味のあるテーマを深めたい時、ここを使ってください。マーチャントクラブには現在6つの支部があり、本部会員は全支部のFacebookグループ、定例会、各種イベントに自由に参加できます。
各支部はマーチャントクラブの文化を共有しながら、それぞれが専門特化されたテーマで運営されています。支部代表も事務局長も、全員が本部会員。本部で経験を積んだメンバーが、自分の専門領域で支部を立ち上げています。
そして支部には、本部会員に加えて支部会員もいます。本部で出会う仲間だけでなく、各支部に集まる専門領域の会員とも、自然に出会いが広がっていきます。
6支部はそれぞれ、まったく違う色を持っています。
副業から独立へ向かう人たちが集う埼玉支部、マーケティングの検証結果をどこよりもわかりやすく伝え、一歩目を着手できるようになる新宿支部、AIの探求結果の共有・アプリ開発・受託などAIを中心に学びを深めるWEB3.0支部。 ほかにも、心理学やコーチングを通じてコミュニケーションを磨く横浜支部、クリエイターが集まり企画構成とエンタメ要素のあるプロモーション設計を学ぶ江戸川支部、少人数でじっくり対話して事業課題を解消する東京中央支部があります。
各支部には固有のサービスがあり、グループコンサルティング、オフライン懇親会、独自のイベントなど、本部とはまた違う動きが日々生まれています。
支部の名前に地名がついているものもありますが、すべてオンラインでも受講可能です。気になる支部があれば、まずFacebookグループに入って、雰囲気を見てみてください。
▼ どう使うか
– 気になる支部のFacebookグループに、まず入ってみる
– 自分の事業の専門領域や、興味のあるテーマの支部の定例会に参加する
– 講義視聴だけではなく、グルコンに参加したり、支部へ登壇して実績を重ねる。
– 支部会員との接点を作り交流の幅を広げる。
07
協業の窓口
菅に何か提案したいことがあれば、いつでも持ってきてください。協業の話、クラブ内に新しいサービスを立ち上げる提案、イベントの企画、何でも構いません。
マーチャントクラブのサービスは、僕一人で考えて作ったものばかりではありません。会員からの提案がきっかけで生まれた場や仕組みも、実はかなりあります。
「こういう場があったら使う会員がいると思う」「こういう形でなら自分が運営側で動ける」、そういう声を僕は歓迎しています。
提案が必ず実現するわけではありませんが、提案そのものは大歓迎です。喜んでもらえるか、文化と整合するか、高い熱量で出来るか、いくつかの観点で判断します。採用にならなくても、その対話の中で別の道が見つかることもあります。
▼ どう使うか
– 提案したいことがまとまったら、Facebookメッセンジャーで菅に送る
– 直通相談や事務所開放日の中で、口頭で持ち込む
– 協業の話なら、相手として想定している会員も含めて相談する
– まず雑談レベルでぶつけてみるのも歓迎
08
会員企画支援
会員自身が主催するライブ配信やイベントを、クラブとして支援する仕組みです。告知を本部通信で流す、参加者を募る、運営のノウハウを共有する。会員が前に出る挑戦を、クラブが後ろから押す形です。
クラブの中で認知を広げたい時、自分の専門性を発信したい時、自分の挑戦を「やってみる場」として使ってください。いきなり外に向けてイベントを打つよりも、まずクラブの中で実践を積んだ方が、結果的に外でも通用するようになります。
支援を受けるからといって、ハードルの高い基準があるわけではありません。やってみたいことがあれば、まず相談してください。
▼ どう使うか
– ライブ配信やイベントをやりたい時、菅または運営に相談する
– 本部通信での告知や、参加者集めの段取りを一緒に組む
– 当日のサポート(配信・運営の手伝いなど)を相談する
– 終わった後に、結果と学びを進捗報告室に共有する
09
運営参画
マーチャントクラブの中で「役割」を持つと、コミュニティが一気に動きやすくなります。支部を立ち上げる、支部代表や事務局長を務める、まだない役割を新しく作る。これは興味を持った会員に開かれている選択肢で、義務ではありません。
役割を持つと、何が変わるか。交流や活動に明確な軸ができて、自然と多くの会員と接点が生まれます。「あの支部の代表」「あの企画の運営」と認識されることで、コミュニティ内で立ち位置が定まり、動きが加速していく会員も多いです。
支部代表になると、月1回の代表会議に参加します。各支部の代表が集まり、運営の課題や取り組みを共有し、解決に向けて話し合う場です。菅と最も距離が近いグループでもあり、グループコンサルティング的な要素も大きい。
自分の支部運営の壁打ちが、ここで日常的にできます。事務局長も同じく、月1回の局長会議で支部代表を支える立場同士の対話があります。
役割は、既存のポジションに就くだけでなく、自分で新しく作ることもできます。**「こういう役割があったらクラブに貢献できる」「自分はこの形で運営に関わりたい」、そんな提案を僕は歓迎しています。
役割を持つことのもう一つの価値は、定例会の学びを実践する場ができることです。講義で得た知見を、自分の支部運営や役割の中で試せる。学びが行動に変わる速度が、ぐっと上がります。
照明係としての僕からすると、運営側に回る会員は、自分も照明を当てる側になる人。舞台の主役から、舞台を支える側へ。両方が主役だという、僕が20年以上選んできた構造に共感する会員が、ここに集まっています。
▼ どう使うか
– 運営に興味が湧いたら、菅または支部代表・事務局長に相談する
– 代表会議・局長会議の様子を聞いて実態を知る
– 自分が立ち上げたい支部のテーマがあれば、企画として持ち込む
– 「こういう役割があるといい」というアイデアがあれば、菅に提案する
10
会員企画支援
会員自身が主催するライブ配信やイベントを、クラブとして支援する仕組みです。コミュニティのバックアップがあったらもっと面白くなると思った際には、お気軽にお声がけください。
登壇メンバーを探す、告知を本部通信で流す、参加者を募る、運営のノウハウを共有する。会員が前に出る挑戦を、クラブが後ろから押す形です。
クラブの中で認知を広げたい時、自分の専門性を発信したい時、自分の挑戦を「やってみる場」として使ってください。いきなり外に向けてイベントを打つよりも、まずクラブの中で実践を積んだ方が、結果的に外でも通用するようになります。
支援を受けるからといって、ハードルの高い基準があるわけではありません。やってみたいことがあれば、まず相談してください。
▼ どう使うか
– ライブ配信やイベントをやりたい時、菅または運営に相談する
– 本部通信での告知や、参加者集めの段取りを一緒に組む
– 当日のサポート(配信・運営の手伝いなど)を相談する
– 終わった後に、結果と学びを進捗報告室に共有する
11
レクリエーション
ビジネスの話はもちろん、趣味やイベントを通して交流を楽しむ場です。サウナ、ダーツ、スポーツ観戦、バーベキュー、懇談会。事業の肩書きが外れた、もっと素の関わりが生まれる時間が、不定期で開かれています。
定例会後の交流会も会員同士が話す場ですが、レクリエーションはそれよりもさらにフラット。事業の話で意気投合した会員と、後日サウナで整いながら何時間も話す。そういう時間の中で、お互いを人として深く知っていくのも一興です。
僕自身、プライベートで付き合いのある人の99%は、ビジネスで出会った人たちです。マーチャントクラブのレクリエーションを通じて、公私ともに深く関わる仲間が増えてきました。5年、10年と付き合っていける仲間の存在は、ビジネスだけでなく、人生そのものを豊かにしてくれます。
僕はここで趣味がたくさん増えました。マーチャントクラブが、自分のビジネスだけでなく、人生の幅まで広げてくれる場所になっている。そういう体感を、ぜひあなたにも味わってほしいです。
▼ どう使うか
– 開催の告知が本部通信やFacebookグループに流れたら、参加してみる
– 気の合う会員と、自分たちで企画して声をかける
– 自分が好きなレクリエーションを企画として持ち込む
– 後は仕事も遊びも全力で楽しむ!共通の思い出は絆に変わります。
12
周年記念イベント
毎年10月第3土曜日に、マーチャントクラブの周年記念交流会を都内で開催しています。本部会員はもちろん、この日は支部会員も参加可能となり、全会員を対象に開催する総会的な日になります。
普段オンラインで参加している支部会員、遠方にお住まいの会員も、この日は参加率がたくなります。そして、リアルで顔を合わせて話した経験があると、その後Facebookグループや進捗報告室で見かけた時の親しみが、まるで違ってきます。
一度会っているという事実が、その後の一年間のクラブ生活の質を変えていきます。また、「五感で受け取る」ことも大切にしています。パソコンでも音楽は聴けますが、ライブ会場では受け取る五感がまるで違うのと似ています。
この日の出会いと刺激が、次の1年間の原動力になる。節目のイベントとして、毎年10月の第3土曜をぜひ空けておいてください。
▼ どう使うか
– 毎年10月第3土曜日を、年間スケジュールに先に押さえておく
– 普段オンライン参加が中心の会員ほど、この日は現地で参加する
– 普段話さない支部会員や、遠方の会員に話しかける
– 翌年の自分の挑戦テーマを、この場で言語化する
ここまでが、マーチャントクラブの中身です
ご紹介してきた12の場所が、現在のマーチャントクラブの全体像です。
最初にお伝えした通り、全部を一度に使う必要はありません。入会して最初の数ヶ月は、月1回の定例会とWEBグループの進捗報告室を軸にして、黒船で同期と関係を作っていく。そこから少しずつ、自分が必要だと感じた場所に手を伸ばしていけば大丈夫です。
周年記念イベントで一年の総決算をする頃には、自分なりのマーチャントクラブの歩き方が見えてきます。
ここに並んだ場所のどれかに、「自分の事業の今に効きそうだ」と感じたものはあったでしょうか。
もしあれば、そのカードについて、個別相談の場で詳しく話せます。現在の事業状況、これから挑戦したいこと、今どこで止まっているのか。そうした話を伺った上で、マーチャントクラブのどの場所が、あなたの今に最も効きそうかを、一緒に整理します。
合うかどうかは、話してみてから判断してもらえれば構いません。
入会費用
参加費用は、以下のとおりです。
| 区分 | 料金 |
|---|---|
| 初年度 | 436,700円(税込) |
| 2年目以降 | 年額55,000円 または 月額5,500円(税込) |
初年度は、クレジット2〜12回分割払いに対応しています(12回以上は応相談)。 銀行振込での分割払いも可能です(最大3回まで)。
2年目以降が月額5,500円となるのは、マーチャントクラブが「短期で結果を出して卒業する場所」ではなく、長期で関係を築いていく事による「繋がりの強さ」を勧めているためです。
設立当初から10年以上継続している会員も多数います。 あなた自身のビジネスライフの核として、長くご活用いただけます。
個別相談のご案内
(菅智晃の担当は毎月5名限定となります)

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
マーチャントクラブは、誰にでも同じ形でおすすめする場所ではありません。
現在の事業状況、これから挑戦したいこと、今どこで止まっているのか。 そういったお話を伺ったうえで、マーチャントクラブが良いか、それとも別の準備が必要なのかを、最適解を一緒に整理します。
無理な勧誘をする場ではなく、あなたにとって一番良い進み方を一緒に考える時間です。3年後、5年後、活動を続けている限り僕らは様々なカタチで出会う事もあると思います。その時、この日の出来事を飲みながら語らいましょう。
また、マーチャントクラブが合うと感じた方には、こちらから詳しくご案内します。 いずれにしても、あなたの事業が一歩でも前に進むようにお話しをさせていただきますので楽しみにしていてください。
事業相談という点で見ても、価値のある時間になるはずです。